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2013-01-14 18:06 | カテゴリ:Ap. Diplotaenia
An初売りは1月4日。
若干ブログネタには古いかな・・・

ディプロタエニア "バルセロス"。
ほしかったアピストはエリザベ、次にブライトビンデン"ヤワウィーラ"。
2順目には届かずでした。
ということで飼った事ないアピストとしてディプロタエニアを選んだのです。

2順目のアピスト、それがだめだったときのアピストは・・・と、
たくさんのお得なアピストの中から選ぶことが難しかった。
でもこんな贅沢な悩みは楽しいことですね。

飼った事ないアピストというのは難しいもので、
♂も♀の見分け方もわからない。
単に”素人”と言うことかもしれません。・・・・いやその通りです。

選別はS店長任せです。
一回り大きいこの子は♂なんでしょう。

20130114_Diplotaenia-1.jpg

頬が少し黄色なのがわかります。
20130114_Diplotaenia-2.jpg

でも頬以外は色無し。

20130114_Diplotaenia-3.jpg

An店長曰く、色がないのでセール品。
稚魚で楽しんでください、とのこと。
難しいことわかっているのに、このアドバイス(笑)。

20130114_Diplotaenia-4.jpg

この子が♀。

20130114_Diplotaenia-6.jpg

♂に比べ一回り小さめ。

20130114_Diplotaenia-7.jpg

これが世に言う”現状で善処します”なんでしょう。

20130114_Diplotaenia-8.jpg


少し青いのかな・・・?
20130114_Diplotaenia-9.jpg

しっかり水作って目標40浮上。


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2013-01-14 00:57 | カテゴリ:その他
pH計。
持っていたものはニッソーです。
出張中ほとんど使っていなかったこともあって値に不安を感じていました。
校正液使ってやってもどこかおかしい。

こんなときはAnに相談。
コストと信頼性をとるなら日動pH計と液体pH計なそうな。
ニッソーのpH計は・・・・。酷評でした。
そんなに違うものかとちょっと半信半疑。

液体買ってこのままニッソーを使い続けるか考えましたが、
An提案に期待して日動pH計を購入。液体はまた今度ということにしました。

20130113 pH計-1

中身はこんな感じ。
ニッソーと違います。
ニッソーの校正液は別売りでpH7.0のみ。日動は2点校正(pH4.0と7.0)で付属品。
日動は大事なセンサー部分には保護液で保管。ニッソーはカバーのみ。
日動品。なにかニッソーと違うぞ。これは期待できるかも・・・

20130113 pH計-2

え~っと(年齢重ねるとマニュアルが苦手)、センサーカバーに保護液。
これをはずして計測だ、っと。
ぷっ。
なんとこの製品、日動とAnのコラボ品でした(笑)。
S店長。一つ一つ中開けてAnシール張っているのかは謎(大笑)。

20130113 pH計-3

センサーカバーはずしたところ。
20130113 pH計-4

このあと、念のため校正液につけていざ計測へ。
ニッソーとの違いは・・・!



なんじゃこらぁ~。



測定が早い。数秒。

ニッソーは値が安定するまで少なくとも2分。
今までのpH測定がなんだったのか、なんともムダな時間でした。
さすがAn提案品。
買ってよかったという代物です。

レビューはこんなところで、測定結果はというと、

想定していたとおり5.0以下。低pH系のアピストなのでまずまずでした(喜)。


この日動pH計いけますよ。持っていない方是非。


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