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2015-01-01 15:25 | カテゴリ:その他
地元東海地方が誇る冬のイルミネーション、「なばなの里」に行ってきました!!
すごい混雑していると思いや年末遅い時間ということで渋滞なく行くことができました。

<水上イルミネーション>


結構広くてびっくり。
20141230-97.jpg

<ナイアガラの滝>
20141230-96.jpg

田舎のイルミネーションを舐めてました(笑)

20141230-93.jpg

<光のトンネル 華回廊>
全長200mあるそうです。

20141230-91.jpg

関心した事として、料金システムです。
入場料が2100円と高いのですが、園内でほぼ現金と同様に使用できるチケット1000円分が付いていること。
チケットを使い切れば、入場料1100円。
強気なシステムですが、結果として売店、食事何処が大変混んで、
来場客がお金を落としていく状況を実現しているのです。
入場料だけなら実現していない状況ですよ。
イルミネーションに感激しながらも、このシステムに感激でした。

さて新年明けました。
今年もよろしくお願いします。

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2013-05-13 19:54 | カテゴリ:その他
皆さん

土曜日に帰国できました。
出張中はブログ更新を頑張って少し皆さんと交流できたことが良かったです。
が、失ったものサエ♀二匹。残念ですが、これで済んだと気持ちを切り替えてコンディション回復に努めたいと思います。
画像ない更新ですが帰国報告でした。


2013-04-30 06:34 | カテゴリ:その他
APAP水槽台ファンに好評だった,エリーライトショートについてもう少し詳しくと思いまして改めて紹介します。
(帰国までのネタが尽きるのが心配なところもあってこのネタにしました・・・笑)

さて,これが私のエリーライトショートです。
これまた写真は使い回し。

APAP-32.jpg

<エリライトショートの加工要領>

Step1:両サイドの側面カバー(グレー)を外します。

Step2:水槽側の透明ーカバーを外す。
 傷が付きやすいので取扱い注意。

Step3:蛍光灯を外して,これを止めていたパーツを外す。
 爪で止まっているので丁寧に。
 私は一つ爪を折ってしまった。

Step4:蛍光灯を抑えていた白い板のパーツを外します。
 これ,接着剤でくっついてます。
 引き抜くのではなく,カバー本体(シルバー)を開けるように引っ張って外すのがコツ。
 片側が外れてしまえばあとは楽チン。

Step5:反射板を外す。(引き抜きます)
 戻す位置をよく確認しておいてください。

Step6:いよいよ本体カバー(シルバー)の切断。
 上面からカット。焦らず真っ直ぐに切断です。
 (私は初め下側からカットしましたが斜めった)
 35mm以上のカットはダメ。蛍光灯抑えやスイッチのスペースがなくなってしまいます。
 切断面のバリはやすりで撤去。

Step7:本体カバー切断の誤差等があるでしょうから,蛍光灯抑え(白い板のパーツ)をもとに戻して切断代の確認。
  取り外す前に本体かがーからどれだけ出ているか確認しましょう。 
  出っ張り部分を考慮しながら,現物合わせでカット。

Step8:透明カバーも出っ張り部分を考慮しながらでカット。

Step9:蛍光灯抑えの白いパーツ,透明カバーもカット後にやすりでバリ取り。

Step10:取り外したパーツをもどして,組み立て。
 念のため電源をつけて点灯を確認しましょう。

Step12:納得の仕上がり感を楽しむ。


文章のみとなってしまいましたが,うまく伝わったかなぁ~。


何事も体験に勝るものはありません。
不明な点あればコメントください。


APAP-11.jpg

早く帰国して楽しみたいっ。

では。
2013-04-24 06:36 | カテゴリ:その他
今日は苦労話を紹介します。

APAPホルダー,これからという人の参考にどうぞ。

これが”おれんち”のAPAP水槽台です。
3段,フルホワイト,キャビネットタイプ。



其の一:バックの黒
たいしたことない話から。黒バックはAnで使用しているものと同じもの。
ホームセンターで購入。
たまたま風が強い日でした。持ち運びに苦労しました。
設置は簡単。
壁にエア配管を押し当てて挟みました。
購入したサイズとAPAP水槽台はベストマッチで加工無し。

其の弐:エアの固定
オリジナルAPAPは柱,梁に結束バンドで固定。
フルキャビネットバンドを固定するところがありません。。。
ホームセンターで探しました。
見つかりました。
エア配管固定用のパーツ(なんてよべばよい???)
このパーツをAPAPに両面テープで固定。
これだけ。加工無しで取り付けできることがよいところ。
写真はエルボ部の固定パーツでTEEもあります。
エルボ4個,TEE2個を使用しました。
世の中には便利なパーツがあるものです。

APAP-21.jpg

さて最大の苦労話がやってきました。
ある人は気づいている。
まずはこちらの写真です。
(もったいぶります。苦労したもん)

APAP-31.jpg

もう一枚。

APAP-32.jpg

なんのこっちゃ???と思っている人がほとんど。

見てください,エリーライトがAPAPの中にあるんですよ。

???

当たり前ではありません。

オリジナルAPAPは柱間のスペースにエリーライトを配置。
フルキャビネット,柱間のスペースなんてありません。
幅はもちろんほぼオリジナル。
結果,,,,
エリーライトが中に入らないという大問題が発生したんです。
さすがにこれがわかったとき,目を疑いました。
そんで,終わった。。。。と思いました。

S店長に相談しました。
対策は,エリーライトショートです。
35mmカットしました(笑)。
ケース本体(たぶんアルミ),蛍光灯カバー(塩ビ),蛍光灯抑え(??)をカット,カットォ~。
ライトをカットすることに躊躇しましたが,趣味だものやってしまえ,です。

カット寸法は誤差もあるのでカバー本体をカットしたあと,他のものは現物合わせでカットです。
これをやる人は少ないでしょうが,35mm以上のカットはできません。
スイッチの裏,蛍光灯抑えのスペースが必要なので35mmが限界値とみてください。


最後に仕上げのステッカーです。

APAP-51.jpg


こんな苦労をした10日間で,セットしたAPAP水槽台。
エリーライト点灯したときの喜びはサイコー!!!

さて,次回は中身のアピストです。
昨年の帰国から買い足したアピストの紹介です。




2013-04-23 12:44 | カテゴリ:その他

APAP水槽台が届いて約10日後,週末2回を迎えてほぼセット完了。

フルキャビネットということで苦労も多々。(泪)
苦労話は次回としてセット後の状況を紹介しますね。


全体のかんじ~。

水槽は下段はADA(新規),上,中段は使っていたものを流用。
若干統一感ありませんが,どんな感じになるか?と思ってました。
やっぱり黒枠無しのADAはきれいな印象で,白が際立つようです。

あっ,白椅子は特等席です(笑)

APAP-11.jpg


正面から。
きれいな下段があんまり写っていない。。。。

APAP-12.jpg


キャビネット隙間から差すエリーライトの光がなんともいえません。

APAP-13.jpg

なんとかセット完了なんです。
時間もなかった。
今ドイツ。。。(大泪)

出張前に撮影した写真使ってドイツでブログ更新。。。







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